Odoo — SeLoger連携コネクタ
物件はSeLogerへ。現場の業務はOdooで一元管理。
物件情報、問い合わせ、顧客、請求書──すべて一つのプラットフォームで。SeLogerコネクタがポータルのデータをOdooに取り込み、ツールを行ったり来たりする手間をなくします。
100%
リードを自動で取り込み
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手動再入力なし
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エージェンシー向けの統合プラットフォーム
なぜSeLogerだけでは十分でないのか
SeLogerは多くの見込み客に届きますが、現場が成果を出すには道具同士の連携が欠かせません。接続がないと、機会を逃しやすくなります。
物件情報が二重管理になる
社内データベースとSeLogerの内容がずれてしまい、誰かが手作業で修正する羽目になります。
問い合わせが受信箱で埋もれる
SeLogerからの問合せはメールで来るため、CRMがないと対応漏れや遅延が発生しがちです。
チームの活動が見えない
管理者は担当者に進捗を確認するしかなく、リアルタイムの営業状況が把握できません。
請求と歩合が手作業
請求は別の会計ツールやスプレッドシートで管理され、ミスや時間の無駄が生じます。
顧客情報が分散する
契約はメールに、書類はクラウドに、メモは紙に──必要な情報が一点にまとまっていません。
自社サイトが実在庫と乖離
ウェブ掲載とSeLogerの内容が一致せず、既に成約済みの物件が表示されてしまうこともあり信頼を損ねます。
SeLogerが集客する。Odooが現場を回す。
SeLogerコネクタはポータルと業務プラットフォームの橋渡しです。すべての物件、問い合わせ、顧客を眠らないシステムで一元管理します。
エージェンシーを一本化する
SeLogerとOdooがつながると、これまで分断されていた業務が初めてシームレスに動き出します。
更新不要のCRM
SeLogerからの問い合わせは自動でCRMへ取り込まれ、適切な担当者と物件に紐づきます。常に正確で最新の営業パイプラインが保たれます。
ワンソースの物件データベース
Odooで編集すれば一括同期。SeLogerも自社サイトもチームも同じ情報を参照します。
自動掲載
新規物件は数分でSeLogerに反映されます。手作業のアップロードや書式ミスはもう必要ありません。
連動する自社サイト
ウェブサイトは在庫情報をリアルタイムで反映。成約物件は自動で非表示になります。
会計連携・請求管理
Odooから請求書発行や歩合管理が可能になり、別途会計ツールを使う必要がなくなります。
全てのコミュニケーション履歴を一元化
電話、メール、WhatsAppなどのやり取りは適切な顧客と物件に紐づいて記録されます。
ドキュメントハブ
契約書、身分証明書、間取り図──すべてOdooの該当レコードに保存できます。
物件パンフレット生成
ブランドに沿ったプロフェッショナルなPDFをワンクリックで作成。常に統一された資料が準備できます。
導入で得られる効果
実際にシステム連携が整ったとき、現場で何が変わるかを3つの場面で示します。
SeLogerを軸に、現場を丸ごと動かす仕組みを実際にご覧ください。
あなたの仲介業には、もっと使いやすい道具が必要です。
よくある質問
コネクタに関してよく寄せられる質問にお答えします。
はい。標準的なSeLogerの代理店プランと互換性があります。導入時にAPIアクセスを確認し、設定はスムーズに進めます。導入サポートも行います。
はい。スプレッドシートや旧CRM、他プラットフォームから物件、連絡先、履歴をOdooへ移行します。空の状態から始めるのではなく、稼働可能なデータベースでスタートできます。
もちろんです。Odooは御社の業務に合わせて設定します。カスタム物件フィールド、商談ステージ、ドキュメントテンプレート、レポートなど、導入時に柔軟に調整します。